ココモ法とは|バランス重視の必勝法…!

ココモ法は、数学的にも証明されているギャンブラー必見のベッティングシステムです。
この記事ではココモ法の損切りタイミングやメリット、デメリットなどを詳しく解説していきます!

ココモ法とは?圧倒的解説っ…!

ココモ法とは?圧倒的解説っ…!

カ●ジカ●ジ

絶対に勝てるって…マジなのか……!?

オンラインカジノのユーザーが利用するシステムベッティングのなかでも、「ココモ法」はとくに人気です。

ココモ法は2ゲーム負けが続いているときに開始できます。
3ゲーム目には「1ゲーム目の賭け金と2ゲーム目の賭け金の合計」を、次に負けたら4ゲーム目には「2ゲーム目と3ゲーム目の合計」を……と負けの額に応じて賭け金が段階的に増えていくという賭け方になります。

以下は連続して負けが出たときの掛け金と累計損失の表です。

賭け金 賭け金 累計損益
1ゲーム目 ? 1ドル -1ドル
2ゲーム目 ? 1ドル -2ドル
3ゲーム目 1ゲーム目+2ゲーム目= 2ドル -4ドル
4ゲーム目 2ゲーム目+3ゲーム目= 3ドル -7ドル
5ゲーム目 3ゲーム目+4ゲーム目= 5ドル -12ドル
6ゲーム目 4ゲーム目+5ゲーム目= 8ドル -20ドル
7ゲーム目 5ゲーム目+6ゲーム目= 13ドル -33ドル
8ゲーム目 6ゲーム目+7ゲーム目= 21ドル -54ドル

ココモ法は1回の勝ちで、それまでの負けを取り戻せる点が特徴です。確実に利益を出したいという人は、オンラインカジノでココモ法を試してみましょう!

どんなゲームに使える?

3倍配当のゲームに使えるベッティングシステムです。

ルーレットではカラムとダズンに使えて、2倍配当のハイロー賭けや偶数奇数賭けには使えないので注意が必要です。

カラムとダズンは両方とも3分の1の勝率となっています。
連敗の可能性は高いですが、ココモ法を使えば1回の勝利で連敗分の損失を取り戻すことができます。

ココモ法の損切りライン

ト●ガワト●ガワ

肝心なのだ…戦略的撤退の見極め…そのタイミングが…

連敗が続いても一回の価値で利益を出すことが可能なココモ法ですが、損切りラインは存在します。
なぜならテーブルリミットがあるからです。
マックスベット(賭け金の限度額)に達してしまうまで連敗が続きそうな場合は、残念ながら損切りする必要があります。
また資金が不足してきた場合にも損切りしなければなりません。
「このまま連敗したらあと3ゲームももたない…」
となった場合は、リスクを考慮して一度ココモ法をストップするのがベターだといえます。

ココモ法をオンラインカジノで使用するメリット

ココモ法をオンラインカジノで使用するメリット

ここではココモ法をオンラインカジノで使用するメリットについて解説いたします。

以下の3つがメリットとして挙げられます。

メリット①:1回の勝ちで利益が出る

ココモ法は、1度勝利するだけで負けた分の損失額を回収できます。のみならず、一度の勝利で利益がきちんと出ます。
オンラインカジノで使用されているいくつかのシステムベッティングのなかには、1セッションが終了したのにも関わらず利益が回収できないものもあります。
他方ココモ法は、負けた額を回収できるため必ず手元に利益が残ることになるのです。

メリット②:資金が少なくてもOK

ココモ法では最初に持っている資金が少なくても、十分活用できます。
なぜなら初めのうちは賭け金の上がり方が非常に緩やかだからです。
少しずつコツコツ増やしていけるため、資金が100ドル程度でも十分利益をだすことができます。

メリット③:連敗するほどに勝った時の利益が大きくなる

連敗に強いのがココモ法の大きな特徴になります。
むしろ、連敗するほどに、勝った時の利益は大きくなるのです。

たとえば、賭け金1ドルからゲームをスタートしたとして、10連敗したときは55ドルになります。

その分負けたときのリスクも大きくなりますが、ギャンブル的な楽しさが味わえるのもココモ法の楽しさだといえるでしょう。

ココモ法をオンラインカジノで使用するデメリット

ココモ法をオンラインカジノで使用するデメリット

ここではココモ法をオンラインカジノで使用するデメリットについて解説いたします。

以下の3つがメリットとして挙げられます。

デメリット①:連敗の可能性が高い

ココモ法の特徴が、3倍配当のゲームで使用できるという点です。
3倍配当のゲームでは、勝率が3分の1になります。そのため、連続して負けが出てしまう可能性も十分あり得ます。

たとえば3倍配当のゲームで1勝する確率は33.33…%です。

それに対し、3連敗する確率は約29%になります。

5連敗する確率ですら10%以上もあります。
1勝するまでに資金なくなってしまう可能性があるので、注意が必要です。

デメリット②:2倍配当のゲームでは使用NG

ココモ法が使えるのは3倍配当のゲームで、2倍配当のゲーム(ルーレットのハイロー賭けなど)では使うことができません。なぜなら3倍配当のゲームなら連敗するほど勝った時の利益が大きくなるのに対し、2倍配当だと損失のほうが大きくなるからです。

ココモ法を活用できる3倍配当のゲームは、残念ながら2倍配当のゲームよりは少数です。
使えるゲームが少ないという点に注意しなければなりません。

デメリット③:テーブルリミットに達してしまうことがある

連敗するほどに掛け金の額が大きくなるココモ法ですが、連敗によって賭け金が膨れ上がることによってマックスベット(賭け金の限度額)に達してしまうことがあります。
もし仮に15ゲーム連続して負けが出てしまった場合、その額は610ドルにも膨れ上がります。
賭け金の限度額はゲームによって違いますが、100ドルをテーブルリミットとして設定しているゲームもあるので注意が必要です。

ココモ法についてのQ&A

ココモ法についてのQ&A

Q:ココモ法はどんな人におすすめですか?

カ●ジカ●ジ

バランスがいいベッティングシステムだっ…!

ココモ法は1度の価値で連敗の損失を取り戻すことができるため、リスクを回避しながら確実に利益を出したいという人におすすめです。

バランス志向の人や、オンラインカジノを始めたばかりの初心者の方におすすめです。

Q:ココモ法と相性がいいゲームはどんなゲームですか?

  • 配当が3倍
  • テーブルリミットが高い

以上がココモ法と相性がいいゲームの条件になります。

たとえばマックスベットが100ドルのゲームもありますが、連敗によって賭け金が増大するココモ法とはあまり相性が良くありません。

損切りしなければならなくなるため、テーブルリミットにも気を付けてゲームを選びましょう。

Q:ココモ法は競馬やカジノなどでも利用できますか?

カ●ジカ●ジ

3倍配当であれば使える…!

ココモ法は3倍配当でさえあれば競馬やスポーツベッティングでも使えます。
オッズが3倍前後ならOKなのですが、競馬やスポーツベッティングではオッズが一定ではないので注意が必要です。

ランドカジノではベッティングシステムを禁止しているところもありますが、基本的には問題ありません。
なぜならココモ法を使ったからといってカジノを倒産させるほどの利益にはならないからです。
オンラインカジノだけでなく、リアルカジノでも使えるシステムベッティングとなっております。

Q:ココモ法とマーチンゲール法の違いは?

カ●ジカ●ジ

賭け金の上がり方が全然違うぞっ…!

マーチンゲール法とココモ法の違いは、賭け金の上がり方です。
ココモ法は「前回の賭け金+前々回の賭け金」を次のゲームの賭け金とするのにたいし、マーチンゲール法では「前の賭け金×2」を次のゲームで賭けることになります。

Q:他のシステムベッティングとの組み合わせは?

2コラム2ダズンベット法との組み合わせが、もっとも相性がいいといえます。
ココモ法が使用できるのはあくまでも3倍配当のゲームです。3倍配当のゲームは勝率3分の1と低くなっています。
この勝率のたよりなさを補ってくれるのが2コラム2ダズン法です。
やり方もコラムとダズンでそれぞれ2か所ベットするだけと簡単なので、ぜひお試しください。

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